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曾野綾子 「沈黙は金」シスターの教え
読売新聞の「時代の証言者」という連載では、今、作家の曾野綾子さんが取り上げられています。
彼女はクリスチャンの作家としても有名です。
プロテスタントのクリスチャン女性作家としては、すでに亡くなられましたが「三浦綾子」さんが有名ですが、カトリックのクリスチャン女性作家というと、「曾野綾子」さんの名前を私は真っ先に思い浮かべます。
お二人とも、ほぼ同時代をクリスチャン女性作家として活躍なさっています。
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2010/09/03 18:23 |
いずみフェスタ 岩渕まことコンサート
今日の午後は、教会の方々と「いずみフェスタ」に行うコンサートのチラシを地域に配布しました。
コンサートは、シンガーソングライターの“岩渕まこと”さんです。
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2010/08/29 18:45 |
人生80年に見合う死生観
先日の読売新聞で、宗教学者の山折哲雄氏が、「気がつけば、日本はあっという間に人生80年という高齢社会を迎えていた」と述べていました。織田信長が「人間五十年、下天のうちをくらぶれば〜」と敦盛を好んで舞って以来、約四世紀。つい2、30年ほど前の昭和の時代まで、日本人は人生50年という感覚で生活していた。それが気がつけば人生80年時代を迎えていたと言います。
敦盛の「人間五十年」というのは、そもそも天上人の一日が人間界の五十年にあたるという仏教思想を背景としていますが、それも当時の人々に、人生5...
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2010/08/22 18:44 |
「はやぶさ」と時の流れ
60億キロメートルの宇宙の旅から帰還した小惑星探査機「はやぶさ」。
この夏、家族で「府中郷土の森」にあるプラネタリウムを訪れると、「はやぶさ」の宇宙の旅が上映されていました。「はやぶさ」の推進能力は1秒間に30キロメートルも飛ぶことができるそうです。
15秒で東京から大阪まで進むことができます。その名に恥じない猛スピードですが、広大な宇宙空間ではその速度も超スローペースに感じられます。
そこに「人間の時の流れ」と「宇宙の時の流れ」の違いを感じました。
それと同時に、「人間の時の流れ」と「...
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2010/08/21 14:29 |
家庭の座標軸
8月15日の礼拝では、新約聖書のエペソ人への手紙5章22節から6章4節が開かれました。
使徒パウロは、「妻たちよ、父たちよ、子どもたちよ、親たちよ(父たちよ)」と呼びかけて、家庭の人間関係について語っています。
パウロは結婚しないで生涯、独身でした。もちろん血を分けた子どももいません。ですがはっきりと家庭のあるべき姿について教えることができました。それは彼には、家庭の人間関係のあるべき姿、その基準がはっきりしていたからです。ですから、この日の礼拝メッセージの題は、「家庭の座標軸」としました。...
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2010/08/18 12:38 |
新聞に掲載されていたある主婦の投書
14日の新聞の投書欄は特集「戦争」でした。
そこに58歳の主婦の投書が掲載されていました。
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2010/08/14 23:01 |
マザー・テレサ 生誕100周年
2010年である今年は、マザー・テレサの生誕100周年です。各地で映画祭があったりしますが、来週から東京・日本橋の三越で、「マザー・テレサ 愛の世界展」が始まります。
(8/11〜23、三越新館7Fギャラリー、大人\700、高中学生\500、小学生以下無料)
http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1010/motherteresa/
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2010/08/07 20:42 |